旗次郎(結構オタク)のマイペースなカタリング。コメント・トラックバック大歓迎です☆(基本的にネタバレ状態になっているので御注意下さい)


by avt-race
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

<   2006年 01月 ( 13 )   > この月の画像一覧

今週のジャンプ。(9号)

気づいたら2006年最初になるジャンプの話。

●BLEACH
久々に東仙登場。気づかないうちにグリムジョーの背後をとるあたり、やっぱり別格なんでしょうかね。
今回の襲撃はグリムジョーの独断。という事は、藍染がきっちり指揮をとって攻めてきたら....グリムジョーが今回の一件で罰せられて二度と出てこなくなったり、とかあるかなー(何)?

●Dグレ
なんかいきなり元気になってるラビ&クロウリー。LV2とLV3の違い、ですか(苦笑)?
まさかあんな高々度まで飛べるとは思わなかったなあ。クロウリーの人格の変わり方が相変わらずステキです(笑)。
ミランダが落ちてきたクロウリーを支えてますが(膝枕?)....これはフラグが立ったんですか?それはそれでなんだか萌えるかも(何)☆

●みえるひと
うむ、中々微妙な掲載位置だ(ドキドキ)。
今回はガクの過去話。自分の意志に思い切り反した状況にあるとフラストレーションが溜まるのは当然なわけで、結局はそれを解消する手立てがあるかどうか、って事なんでしょうね。
ガクとツキタケの間にあんな過去があったとは....最初は舎弟っぽい話し方だった辺りに二人の一緒に過ごしてきた時間を感じたりして。
[PR]
by avt-race | 2006-01-30 23:36 | WJ

小野伸二が帰ってきた☆

サッカーのオランダ・フェイエノールトの小野伸二が古巣であるJ1・浦和レッズに戻ってきました☆

私的には嬉しい事ですね。今になって戻ってくる事で賛否両論あるみたいだけど、海外にいたこの4年以上の間、フェイエノールトであり続けて、戻る場所がかつての所属である浦和である事を考えれば、所属したチームを大事にしているという事だと思います。なんだかんだ言われても、日本でのチームに古巣・浦和を選んだというのは、小野自身はとかく真面目だという事の証じゃないかなあ。

かつて小野が浦和に入った前の年に当時まだ現役だったギド・ブッフバルトが浦和から去っているんですよね。小野がオランダへと行った後になってギドは監督として浦和に戻ってきました。もうなんというかですね、この二人が一緒の状態はないのか、という感じでした。自分としてはギドの鉄壁の守りと小野の技術がかみ合う様をみたかったんです。
そして今回、片方は監督という立場に変わったけど、この二人が同じチームにいる光景が遂に実現するわけですよ!まさかこんな形で実現するとは....私的な長年の夢が叶って嬉しい限りです。
ギドが小野をどう使っていくのか楽しみです☆
[PR]
by avt-race | 2006-01-27 23:10 | スポーツ
2006年のオンリー一発目BLEACHノーマルカップリングオンリーに行きました。

忙しい日になるというのに、朝は予定より約30分程遅くに起きてしまい大慌て。急いで身支度を整えたり朝食を摂ったりした後に急いで出発。浅草橋へ向かう途上、まるやすさんと合流し互いの今年の動向などを語りつつそのまま馴染みの(笑)文具共和会館へ。
10時半を越えた到着で行列は約50人程。昨年11月のBLEACHオンリーの時はこの時点で15倍はいたんだけどなあ(遠い目)。ま、SP数もその時の5分の1な上にノーマルカップリングだという事を考えれば当然なんでしょうね…っていうかオンリーってのは元来そういうものなんだろうけどね(含苦笑)。オンリーはSP数二桁が妥当ですよ。それぐらいの方が慌てたりしなくいいですし…

まるやすさんとそんなことも話題にしつつ待つうちに開場。しかし、文具共和5Fのスペースに40SP詰め込んだ事もあってかなり狭い状態…しかも、なにやら大手とおぼしき所には行列ができていて益々大変な事になってました。
そんな混雑の中、私も探索開始。ノーマルカップリングという事でまずはBLEACHにおける私的イチオシカップリングである日番谷×乱菊本を探索。とりあえずはあったものの少なめでした。剣八×やちるもまた同じ様な感じでした。密かに気にいっている雨竜×ルキア(何)も探してみたけどこちらはまるで無しでした…昔とあるオンリーで見かけて買って以来好きなんですが、やはりマイナーなんですね(含苦笑)。
まわってみて多かったのはやはり一護×ルキア・恋次×ルキア・日番谷×雛森、そしてギン×乱菊やっぱりオフィシャルでいろいろやらかしてくれてるところは強いですな
そんな中を間を縫いつつ探索。どことなく他のオンリーではあまり見ないサークルさんも結構いたような感じもしたなあ…というか、BLEACHやってるサークルがかなり増えた、というのを示しているんでしょうね。久保帯人作品も大きくなったものだなあ。「ZOMBIE POWDER」の頃に比べたら(以下削除)。
そうこうしているうちにまわりきって一段落。午後(夕方)に中野で親戚関連の用事があるために早めに撤収しました。

で、今回の収穫は20冊でした。ま、このSP数ならこのぐらいですね。2006年最初のオンリーって事でどうなるのか期待と不安があったわけですが、大きな問題もなくまずは悪くないスタートを切れたかな、と思います。
[PR]
by avt-race | 2006-01-22 23:26 | 同人話

武装錬金ピリオド!

さて、遂に出てしまいました、冬の赤丸ジャンプが。そう、やってきました武装錬金ピリオドが!!長かったよ、この5ヶ月…そんなわけでツラツラタラタラと感想っぽいモノを書いてみましょう。


まず、扉絵。いきなり二人のウェディング風景ですよ!純白のウェディングですよ!ツライ事があった上に成り立っている二人だからこそ映えるこの姿。斗貴子さんの赤面する様がなんというか斗貴子さんらしいですね。昨今流行(っていっていいよね?)のツンデレとはまた一味違うツンデレっぷりといいますか。っていうか、条件的にはツンデレに入りそうなんだけど、そういう気がしないんだよなぁ、斗貴子さんって。だからこそ、この赤面っぷりもなんか映える感じがします。それにカズキのあの満面の笑み!もういきなりハッピーエンドを約束された感じで嬉しいですね。「ハッピーエンドが基本」という和月の言葉を改めて嬉しく思いました。
もうこの扉絵だけでお腹一杯になりそうでしたよ。実際の所、この扉絵を見ているだけで数秒間悶絶してましたから。いやホントに。

カズキがヴィクターと共に月へといってしまったことにより戦局自体はかなり終息した模様。その辺りは、この大物(?)二人が消えてしまったことを考えればある意味当然の成り行きだったのかもしれません。これはこれで説得力ありました。
しかし、カズキがいなくなった事でその心に大きな穴が空いてしまった二人=斗貴子&パピヨンはそのやるせない思いを胸に向き合う。斗貴子にとっては愛する存在。パピヨンにとっては唯一認められるライバルという存在。二人ともカズキは欠くことのできない存在だっただけにその喪失感は想像を絶するものがあったはず。それ故に何かもの悲しさの漂うバトルシーンになったような気がします。
何気にパピヨン討伐に向かう中に早坂姉弟の姿もあってビックリ。まぁ、前回の「ファイナル」で秋水が錬金戦団にいたことを考えれば当然なのですが、この面々が共闘しているのは何だか新鮮でしたね。そして、パピヨンの元には初期に出てきたパピヨン製のホムンクルス達の姿が。なんか懐かしいなぁ。鷲尾も出てきていましたね。まさか、コイツと剛太のバトルシーンが見られるなどとは思いもよりませんでした(驚)。ちなみに、鷲尾の、パピヨンに対する「創造主(あるじ)」って呼び方、結構好きなので、ここでこれが見れて結構嬉しかったり。

そうこうしている中、月から山吹色の光と共にカズキが帰ってくるとの話が!
ここでまず千歳さんの武装錬金登場。もう少し戦闘的な武装錬金を期待していたのですが。高速戦闘系とかの武装錬金で華麗に待って戦う姿とか見たかったかも。そして続いて毒島の武装錬金も発動。あのガスマスクそのものが武装錬金だったんですねぇ。…って事は常に発動状態って事なのだろうか?それはそれで大変そうなんですが。
で、バスターバロンまで出して何をやるのかと思ったら、宇宙に出ていってしまいましたよ!もうびっくりですよ!いかに他の人の武装錬金の力を増幅できるからといってもまさかこんな活用法があったとは…しかも、シルバースキンに至っては宇宙空間もイケるという万能っぷり。いやなんかもう何でも有りのやりたい放題ですな(笑)。でも、そのキレっぷり(?)も「武装錬金」の良いところじゃないかと思います。いろいろと楽しませてくれるエンターテインメントがさりげなく詰め込まれている感じがしますね。
そして宇宙空間でのカズキと斗貴子さんの感動の再会。斗貴子さんの、カズキの元へ飛んでいくあの姿のなんと可愛らしいことか。今まで見た斗貴子さんの姿の中で一番「可愛い」といえるんじゃないかぁ、と思います。「萌え」とは違ってなんかこう心温まる可愛らしさ、という感じで。

そして戻ってきたカズキは白い核金で人間に戻り、パピヨンとの決着をつけに臨む。お互いに一撃分の力しか残ってないから、その一撃が勝負。ま、ページの事を考えたら妥当な展開なわけですが(苦笑)、それをそれと感じさせなくても済むような流れに持っていっている感じがしていいなぁ、と思います。このバトルシーンが17話の墨絵調で描かれているのがいいですね。この描き方は一瞬一瞬の刹那であっても濃密な熱さと疾走感が込められている感じがして私的にも好きだったので、再びやってくれて嬉しい限りでした。
一方、同じく人間に戻ったヴィクターはホムンクルスとなって月へ移住。人間とホムンクルスは相容れない存在であるから、そう簡単に丸くは収まらないだろうとは思っていましたが、まさかそういう選択をするとは…カズキとヴィクターの戦場を月にしたのはこの伏線だった、という事なんでしょうかね?何気にヴィクターと向き合う大戦士長の体の回りにシルバースキンがあったのもナイス。あれがなかったらなかったで、エネルギードレイン関連のツッコミが入るところでしたね(苦笑)。

そして全てが終わって日常へと戻る。
まぁ、パピヨンが凄いことになっていたわけですが(笑)、結局殺さなかったのはとてもカズキらしかったと思います。例え相手が誰であっても殺さず次への可能性にすがって(?)もらいたい、確かに偽善者の様に思えるかもしれないけど、それを「偽善」に感じさせないのがカズキらしさなんじゃないかと思います。最後にカズキの言った
「お前の名前は俺が覚えているから、お前は新しい世界に生きてくれ」
というセリフが印象的でした。自分の元の名前を呼んでいいと認めているのはのはカズキのみ。この二人の絶妙な関係は好きなんですよね。最後までこの蝶野の名前にこだわった二人の関係の見せ方をしてくれたのも、いい感じでした☆
にしても、本当にパピヨンが凄いことになってましたね。まさかあんな人気者になっていようとは。銀成市の若者たちの人気者になっているし、当たり前のように町に出歩いてるし(それは元からか?)。そしてここでさりげなくあの変人バーガーのバイトのコも出てきたのがナイス!しかも、見事に営業スマイルで。そういえば、このコは困った顔しかなかったもんなぁ。最後にこのコの笑顔を見れたのもまた嬉しかったですね☆
そして、二人は学園に戻り三バカ&三人娘の所へ。このメンバーが出てくると、和むというか嬉しくなるというか。やっぱり、コイツらは戦士にしなくて正解でしたね。こういう日常を描くための存在があるというのはいい事です。
カズキと斗貴子さんはその絆を確かめ合いました。
「ここにある核金はこれからずっと斗貴子さんと一緒だから」
というセリフが極自然に出てきてそれを極自然に受け入れられる。そんな二人の確かな絆をもって、物語にピリオドが打たれたわけです。

そんなこんなでとりあえず終わりました。いささか駆け足になった感はあるけど、それでも、あの限られたページ数の中でまとめる形としては十分に良かったと思います。いろいろ制限のある中でどれだけ自分の書(描)きたい事を最大限に出していくか。和月はそれを十分にやれたんじゃないかと思います。あれだけの話をよくぞここまでまとめてくれたと、というべきだと思います。本当にお疲れ様でした☆


…とはいえ。春に出るというコミックス10巻にはまず間違いなく後日談が入るでしょう。なにせ、現状の和月作品でコミックス未収録といえば、この「ピリオド」と秋の新作読みきり「エンバーミング」、そして「弥彦の逆刃刀」ぐらい。これらを全部足してもまだコミックス一冊にはたりないはずですからね。そうなれば、この武装錬金の後日談が入ってくるのを期待するのがファン心理、ってものでしょう?
私的に書いてほしいネタといえば、

斗貴子さんの過去について(あの傷、そして「西山君」)
●結局ムーンフェイスは何をしたかったのさ?
●毒島の素顔(美少女希望(何))
●月に行ったホムンクルス達の生活
●パピヨンのその後の活躍
●ブラボーの新たなる超人的なバトル
六枡×千里のストベリー風景

とかいった辺り。…いや、まぁ最後のはまずありえない事はわかってますが(苦笑)。結局はこの辺りの事は消化不良で終わっている、という事なんですねぇ…打ち切りゆえのもの悲しさを感じますね(遠い目)…
なんてもの悲しさを感じていたら、今度はドラマCD化までしますよ!しかもあのパピヨンはあの真殿光昭さん。おぉぉ、リチャード・ウォン(「サイキックフォース」シリーズ)だ。あの不遜、というか、高慢っぷりを再現してくれれば中々いい感じになりそうですよー☆これまた楽しみが増えましたね。…この流れで行けば、アニメ化も夢じゃない?とか思ってみたりして。でも、「BLACK CAT」の例もあるからもしかして(おい)…?


そんなこんな終わったかと思いきやまだ終わらない「武装錬金」。ますます楽しみが増えた、そんな気がします。うん、楽しみ楽しみ☆
[PR]
by avt-race | 2006-01-16 22:00 | マンガ
さて。このシリーズ、最後を飾るのは同人の話でございます。今の私のオタクライフにおいては絶対に外せませんからね(含大笑)。

昨年は実にいろいろ頑張ったというかやっちまったというか。そんな感じの同人ライフでした。
誰かさんのコスプレの手伝いをさせられたり、2週連続(個別で)で大阪遠征したり、3週連続で損保会館だったり、90冊狩(買)ったと思ったら数ヵ月後に1オンリー156冊という記録を打ち立ててしまったりとか、ついに同人誌購入8年目にして累計2000冊突破したりとか。なんだかもう結構な勢いで突き進んだ感があります。勢いでいえば年間35オンリーをやらかした2002年以来かなぁ(遠い目)。オンリーの数ではその時の半分以下だけど、それと変わらぬ勢いがあった様な気がします。その辺の事を(忙しくて)ブログに書けていないのが残念…
オンリーの数15に対して遠征したのが4。年4回もオンリー遠征したのは初でしたよ。これじゃぁ鉄道旅行にも行けないわけだ(苦笑)。そういえば、内訳では、シスプリが2(ひとつは正確には「G’s作品」だけど)・ポケモンが2。この二つはなかなかオンリーが無いので、今後も遠征を辞さないだろうなぁ…
昨年、特にその勢いが顕著だったのは「BLEACH」と「D.Gray-man」。「BLEACH」は元々勢いがあったのが更にそのまま勢いを増した感じ。一昨年までは、自分の所持している同人誌の数はシスプリがトップだったのをついに追い越していきました。現状、自分の所持している同人誌の中ではBLEACH同人がブッチギリでトップです。「D.Gray-man」はその伸び方が本当に凄かった!6月にあった神田オンリーなんて、当初は60Spだったのに対して規模拡大して240Spになってましたし、都内開催が追いつかないぐらいだったし。おっかしぃなぁ、連載開始当初、「俺的にいい感じ…って事は打ち切られる可能性大か?」とか思っていたのに(含苦笑)。

さて。2006年も既にいろいろなオンリーの予定が立ってきているわけで、「今年もあちこち行ってやるぞー!」と息巻いております。
そんなわけで、まずは今年上半期の中で行きたいと思っているオンリーを列挙してみます(まぁ例によって、あくまでそのオンリーの存在を知って「行きたい」と思ったものをつらつらと書き出すだけで、仕事によって行けないとかいうのはまずは考えない列挙です)。


●1月22日
 ■ダーリン・ダーリン(BLEACHノーマルカップリングオンリー)

●2月5日
 ■イノセントハート(D.Gray-manオンリー)

●2月12日
 ■りすこみ(シスタープリンセスオンリー)
 ■虹の彼方へ(ポケットモンスターオンリー)

●2月19日
 ■死神大遊戯(BLEACH死神オンリー)

●2月27日
 ■リナリーのために!(D.Gray-man リナリー・リー オンリー)

●3月5日
 ■DDD.f(D.Gray-manオンリーイベント)
 ■めざせポケモン!in晴海18(ポケットモンスターオンリー)

●3月19日
 ■WH(BLEACH・雛森&日番谷オンリー)
 ■のりものコミュニティ(公共交通系・旅行系オンリー)
 ■おでかけしよーよ!part.2(スルットちゃんオンリー)

●4月2日
 ■姫ちゃんコミュニケーション(姫ちゃんのリボンDVD発売記念イベント)
 
●4月29日
 ■「30:30」(D.Gray-manオンリー)

●4月30日
 ■えるどらんフェスタ~新緑の文化祭~(エルドランシリーズオンリー)

●5月6日
 ■第9回・東京のりもの学会(公共交通系・旅行系オンリー)

●5月14日
 ■D's Carnival(D.Gray-manオンリー)

●6月18日
 ■魂ノ花(BLEACHオンリー) 


なんかこの時点で17とかあるんですけど(含苦笑)。いやまぁ、仕事とか別のオフ会とかで行けなくなるのがいくつかあると思うので、全部は行けないと思うけど…これは昨年より多くなりそうな感じが…まぁ、それはそれでいいけど(何)。
現状ではバッティングは3回。2月12日はちょっと大変なことになりそう。よりによって、遠征も辞さない二つがバッティングするとは…オフ会との絡みもあるから尚のこと大変になりそうです。2月19日のBLEACHオンリーが、なんかいつの間にか200オーバーしているんですけど…まぁ、大きなリバウンドは冬コミのみな上に1月にノーマルカップリングオンリーがあるから、11月の156冊は届かないとは思うけど、結構な冊数になりそうで怖いです(苦笑)。そしてなんといってもポイントは3月19日!3つのバッティングは会場が全て大阪!実行すれば、私としては初となる遠征先でオンリーのハシゴになります☆どう立ち回ってやろうか今からドキドキですな。
上記した上半期以外の下半期にも既にいくつかのオンリーの話が出てきているし、どこかで「極上生徒会」のオンリーをやろうとかいう話も出てきているという噂もあったりするので(何)なかなか予断を許しませんなぁ(含笑)。……まぁ、諸般の事情で中止になってしまったモノもあるので別の意味でも予断を許しませんが…

今年は果たしてどれだけのオンリーに行き、どれだけの冊数を狩り、そしてどんな出会いが待っているか、(毎年のことだけど)とにかく楽しみですね。


さぁて、今年もいろいろ楽し

んでいくとしますか!!

[PR]
by avt-race | 2006-01-09 10:00 | 同人話
しつこく続ける(含苦笑)この話。第6弾は音楽ネタです。まあ最近は昔程聴かなくなってはいるのですが。

昨年はなんといってもHIGH and MIGHTY COLORのシングル「PRIDE」にハマりまくりました。「SEED DESTINY」のOPで聴いた瞬間からツボでした。熱いサウンドに、低く聞こえつつ実は澄んでいるボーカル。それらが静かなるスピード感を生み出している感じで聴いていて気持ち良かったです。見事に昨年私的2005年ベスト1シングルでした。
じわじわと染みこんでくる雰囲気を感じたアンダーグラフも当たりでした。アルバム「ゼロへの調和」もいい出来だったし☆
しかし、田村ゆかりの「恋せよ女の子」にハマったのは自分でも意外だったなあ....

今年は、まずはHIGH and MIGHTY COLORのシングル「一輪の花」が楽しみ♪「BLEACH」のOPで聴いた瞬間からハマりでした(←またかよ)。やっぱりあの静かなるスピード感がハマります☆
昨年、軽妙な中に絶妙なバランスの音が楽しいシングル「マボロシーン」がハマりだったのフリーウェイハイハイのアルバムとか、相変わらずいい感じのw-inds.やB'zとかの動向とかに期待を込めつつ今年もいろいろ聴けたらいいなあ、と思う次第です。
[PR]
by avt-race | 2006-01-08 00:05 | 音楽
今度はスポーツについても書いてみちゃおうかと思います。

昨年はサッカーのJ1が1シーズン制になり、それゆえの熱い戦いが展開。終盤の展開はまさに手に汗握る、といった感じでとても面白かったです☆
プロ野球は新規参入・交流戦と改革に向けて動こうとしていたけど、まだどこか過去の形にしがみついている感じが否めません。根本的な意識改革が必要なんでしょうが....

今年はまずはトリノの冬季五輪。いろいろと冬のスポーツを観て楽しめるわけだけど、私的にはカーリングが観たい!地味にみえる中に熱い駆け引きが展開しているのが、見ていて楽しいんですよ。ただ、冬季五輪でもなければ話題に出てこないともいえてしまうマイナーさゆえにTV中継されるかどうか怪しいけど(汗)。
サッカーは4年ぶりのW杯って事で盛り上がってくるのは必至。ま、私もそれなりに楽しむとは思うけど、私的には世界のサッカーよりもJリーグの方を喜んで観る、というひねくれた輩なので(含苦笑)、W杯絡みの中断はいささかかったるかったり(何)。
ともあれ、まずは、(サッカーを筆頭に)何らかの競技を生で観戦したいなあ、というのが、今年の野望です(遠い目)。
[PR]
by avt-race | 2006-01-07 02:32 | スポーツ
ちょっくら鉄道関係についても書いてみようかと。

昨年は、私個人としては旅行よりもイベントに行く方が多く、ちょっと物足りなかった気がしてます。やっぱり鉄道は乗って楽しみたいですからね。
また、昨年中は鉄道の事故が相次ぎ不安の募った1年でもありました。時間はかかると思うけど、頑張って安全への信頼を取り戻して魅力ある存在になってほしいと、一人の鉄道ファンとして、切に願います。

やっぱり今年は純然たる鉄道旅行を増やしたい。昨年は遠方まで鉄道に乗る=オンリーへの遠征、という形がほとんどだったので(含苦笑)。できれば未乗の多い山陰・山陽等の西日本の方に出向いて行きたいなあ。

とりあえずは冬期恒例で行っている只見線に行きたいんですが、この冬は例年にない大雪で東北方面は運転見合わせ続出。只見線も一部で運転を見合わせているらしいし....鉄道もそうですが、そっち方面在住の皆様が心配です(お元気ですか?)。一日も早く気軽足を運べる状態になるといいのですが....

あと、ここ最近、往年の名車が少しづつ引退していっていて予断を許さない状況。その辺りの情報も要注意。次に引退するのは果たして(ドキドキ)....?
[PR]
by avt-race | 2006-01-06 08:47 | 旅行・鉄道
第3弾はゲームについてです。

昨年はアーケードでは2D格闘が頑張ってた感じがします。まだまだハマりの「サムスピ天下一剣客伝」をはじめ、「MBAC」「TRF2」「ネオジオバトルコロシアム」「KOF IX」等々。中でもサムスピは大当たりでした。40のキャラに6つのスピリッツ。まさに集大成、という感じでまだまだ楽しめそうです。他にもポップンは相変わらずの楽しさでやり続けました。
コンシューマーは大してやらなかったです。やったのはポケモンいくつかとスパロボGCぐらい....家のゲーム機あんまり動かなかったなあ....

今年はまずはなんといってもサムスピ。格ゲー界の一大イべント・闘劇の開催種目になったので、無謀にも予選に挑戦してみようかと画策中です(←本気)。正直なところ私の腕前ではキビしすぎるけど、ちょっくら頑張ってみようと思います。都内とかに行って修行とかしたいなあ。
また、最近になっていろいろあってまたポップン気運が戻りつつあるので、こちらもエンジンかかってきそうです☆
コンシューマーは、マイペースにポケモンをやり続けでしょう。ダイヤモンド・パールがどうなるか楽しみです☆その前にDS買わないと、ですが(苦笑)。
[PR]
by avt-race | 2006-01-05 10:33 | ゲーム
コミック編に続いてアニメについていってみます。

昨年は自分としては結構アニメを観た感じです。最大時、週に7つ観てました。そんなに観たのは久しぶりで、なんだか忙しさ=楽しさだった気がします。
主軸としては、前半は「フタコイオルタナティブ」、後半は「ガン×ソード」。そして底辺には「遊戯王GX」という感じでした。特に「ガン×ソード」は猛烈に面白かった!2005年のNo.1作品はコレで決まりです☆「遊戯王GX」は熱さそのままで新展開になったものの、年末辺りでストーリー的に暗雲が....なんか複雑な気分です。

で、年末でいろいろと終わってしまったうえに新作はこれといって観てないので、現状では「遊戯王GX」「BLEACH」「BLACK CAT」「アニマル横町」の4本....って、全部集英社原作じゃん!いやはやなんとも(含苦笑)。
「BLEACH」はオリジナルの新展開になるそうだし、「遊戯王GX」の妙なムードはいつまで続くのか気になるし。ま、いろいろ一喜一憂しそうです。
そういえば、土曜の朝に再放送中の「遊戯王DM」があの乃亜編に入る頃。またあの熱すぎる展開がテレビで流れるかと思うと楽しみだ!DVDでも観れるけど、それはそれ、ですから(含笑)☆
[PR]
by avt-race | 2006-01-04 11:30 | アニメ