旗次郎(結構オタク)のマイペースなカタリング。コメント・トラックバック大歓迎です☆(基本的にネタバレ状態になっているので御注意下さい)


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「遊戯王DM」再放送がついに遊戯VS海馬のデュエルに突入しました☆何回観ても飽きない熱さのデュエルをオンエアで見れるのはやはりワクワクします☆

お互いに神のカードはすぐに召喚できる状態。あとはいかにして相手より早く召喚するか。互いに相手を抑えつつの召喚のための3体をコンボとして揃えるためのデッキ構築。なんだかんだいってデッキ強化の考え方って似てくるのかもしれませんね。
そしてそれぞれに神を召喚するわけだけど、この時に言い放つセリフをみてみると二人の熱さの差がみえてくる感じがします。

●遊戯の場合
「三体の生け贄を天に捧げ、オシリスの天空竜召喚!!」

●海馬の場合
「破壊神オべリスク、我が絶対の神となりて我が領域に降臨せよ!天地を揺るがす全能たる力によって俺に勝利をもたらすのだ!
オべリスクの巨神兵、召喚!ワハハハハハ!」

どうですかこの違い(含笑)。
やはり海馬の熱さとセンスは他のヤツとは一味も二味も違いますね。常に何かひとつふたち熱いフレーズが加わるんですよね。だから好きなんですよ、この男は☆遊戯も熱いけど海馬の前では霞む感じがするのが見える、そんなシーンじゃないかと思ったり。
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by avt-race | 2006-09-30 10:02 | 遊戯王
いよいよ待ちに待ったポケモンの正統な(?)新作「ダイヤモンド」「パール」が出ました☆私は2作のうち、「ダイヤモンド」をセレクトして購入。結構長い時間どちらにするか悩んだのですが、メインとなる神ポケモン・ディアルガは時間を司るという事でこちらに決定。時間を操るというのは何かと心ひかれるものだったりするので☆

まあ実はこのためになんとか休みをとりまして、朝からこのために動いてました。
新宿で発売記念の最速発売イベントがあったので足を運んできまして。正確には同時に発売となるオリジナルのNINTENDO DSLiteが目的。元々黒色のが欲しかったのに結局手に入らないでいたところにこのエディションの話が出たので、ソフトと併せて買いに走った次第。
どれくらいの数・どれくらいの行列になるかイマイチ情報が錯綜している状況だったので、前日のうちに新宿区内に住む友人の所に泊めてもらう形でいく事にして朝5時頃に新宿到着。この時点で行列は目算で大体80人ぐらい。これくらいなら大丈夫そうと判断して自分も並んでひたすら待機(ちなみに先頭の人は前日の午後5時半頃に来ていたらしい)。途中、某TV局の朝の子供向け番組による中継も来たりして少しづつ気運が高まってくる感じ。8時前になってが始まり、8時になっていよいよ発売開始。少しづつ行列が進んで、自分は大体8時30分頃に本体・ソフト併せて無事入手。買う時、レジのおばさんがソフト2本分の値段を弾き出して一瞬ビックリしたけど(汗)。
で、せっかくなので東京日本橋のポケモンセンタートウキョーの様子を見に行くことに。地下鉄で移動しようとしたら丸ノ内線のダイヤが乱れて混乱していてやれやれという感じ。しかしこの時京葉線では(遠い目)…
で、ポケモンセンタートウキョーはといえば、それはもう長蛇の列。なんでも5時間待ちだとか(汗)。ポケセン中心にビル街に続く行列は不思議な感じでしたね。まあ、限定のDSLiteは数を揃えているそうなので大丈夫のようでしたが。
その近所では何やら工事をしていて、現場周囲の様子を記録するためにカメラ撮影をしていたけど、もしかしたらこの記録にポケセンへの行列が写っていたかもしれませんね。更には近所のとあるビルで何かの会社説明会の案内が出ていましたが、そのビルの前には長蛇の列。この会社にとってはちょっと困った事になっていたんじゃないかと(苦笑)。

で、この後別の所用をこなした後に、秋葉原に行き、これまで持っていたDSLiteを売り払う事に。ポケモンの交換とかを考えると2台あるといいのだろうけど、そこまで使いこなしている余裕は(今の所は)なさそうなので…で、結局、14000円で売れました。見てもらったらちょっとキズが入っていたみたいなので、まあそんな感じで十分だったかも。

そんなこんなでポケモンの新作、そして新たなDSLiteをゲット致しました。こうして見てきてみると、あちらこちらで盛り上がってきていて、俄然今後が楽しみになってきましたね。発売でこれだけ盛り上がれるって考えると、やはりポケモンってスゴイんだよな、と改めて感じ次第です。


準備も整ったことだし、DSLiteで生まれ変わったポケモンの世界がいかなる輝きを放つのか、楽しみにしつつ冒険を始めるとしましょうか☆
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by avt-race | 2006-09-28 23:05 | ゲーム
ついに第2期がクライマックスのGXです。

齋王にダイレクトアタックが入っていよいよ十代が優勢、とか思ったらレーザー衛星は見事に発射済。ついにはネオスが衛星を破壊するために宇宙へ向かっちゃいました。まあ元々十代が宇宙(?)で出会ったヤツラだからいいのかね。一方の剣山は地球のピンチに大きく吠えたと思ったらいきなり自身が恐竜という形で精霊化、ってそんなバカな!?その足に埋め込まれた恐竜の骨はこの伏線だったのか(何)!しかもネオスの力で一緒に宇宙に出ていっちゃうし!いいのかそれで?いやあ、さすがに剣山まで宇宙に行くとは思ってなかったのでかなりビックリしましたね(汗)。
しかも後々その光景を見た十代達も疑問なく受け入れてるし。そう考えるとやっぱりスゴイわ、この世界(含笑)。

齋王はアルカナのエクストラナンバー・ライトルーラーを召喚。あの3枚の魔法カードは専用のモノなんだろうか?ちょっとハイリスクに見えるけど、それだけデッキ枚数を割くだけの事はあるかも。確か星が10個あったかと。大体にして攻撃力4000って、ブルーアイズより上だし。にしても、このアルカナデッキって結構いろいろなものを削って揃えないと真価を発揮できないような気もします。ま、デッキ作りは基本的にある程度のテーマに沿ってやらないと強くできないんだろうけど、齋王のアルカナデッキは必要以上にそれを感じるのは気のせいか…?
で、ヒーローにこだわる十代は中でもネオスにこだわるこだわる。何回でもネオスを繰り出すその様はかつてのカイザーを彷彿とさせてくれますな☆これもまた成長の証といったところですか。
で、アルカナという運命にこだわった齋王とネオスペーシアンという可能性にこだわった十代の対決は運命を乗り越える可能性をもって十代が勝利。レーザー衛星の方も剣山のパワーをもって破壊。まずもって破滅の危機は回避されたわけですな。
しかし、剣山は宇宙に出た時にはてっきり死亡フラグがたったと思ったんだけどなあ(何)。その身を挺してレーザーを止めるぐらいの勢いで。でも、誰かが死んだりするのはこの作品には似合わない感じもするので、これでよかったのかもしれないですね。

そんな事が行われているのを露知らずな方々は気づけばジェネックス決勝クライマックス。…って、ホントにこれで終わるのか、なんて思っているうちに、万丈目がしっかりと勝利。最後までおジャマ達で突き進むのがまたナイスでした☆…とか思っていたら勝利の凱歌とばかりにあの一声!
「一!十!百!千!万丈目サンダー!」
おおぉぉぉ、まさかこの展開でこのコールが聞けるとは!個人的には中々にサプライズでしたね。やっぱり燃えますな、これは☆
…って、ホントにこれでジェネックス終わり?せっかくの大会なんだからもう少しいろいろできたんじゃないかと思うと、少しもったいないような気もしますが。そういえば、前作のKCグランプリもそんな感じがあったような…やはり個性的なデュエリストをいろいろと出していくのは中々難しいようですね(苦笑)。

そんなこんなで第2期は完結(だよな?)。肥大化しそうで「らしさ」は失わない良い展開だったと思います。改めて十代のまっすぐさが実にわかりやすく、そして楽しく描かれていたと思います。
まあ微妙に疑問符が残る点もあるにはあります。亮はへルカイザーのまま持ち越されるのか、ミズチがなんで海馬コーポレーションのへリで現れたのか、エドと斎王はもう出てこないのか、そして三沢はどうなるのか?その辺が気になるのですが、まぁとりあえずはまだ第3期へと続いていくので一安心です。
そんなこんなで第3期を楽しみに待つとしましょうか☆





ところで、最後に万丈目とデュエルした早乙女レイのレギュラーキャラ化とか希望してみたらダメですか(何)?
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by avt-race | 2006-09-27 23:36 | 遊戯王

今週のジャンプ。(43号)

秋の新連載攻勢になったジャンプの話。

●新連載・P2
卓球ときましたか。球技としては地味だけど、それゆえに独特の魅力を引き出せれば良い感じになるんじゃないかと。....って、過去にジャンプで卓球漫画ってあったっけ?
主人公が弱いキャラクターなのでついサブキャラに目が行きそう....絵柄は整っているので悪くないとは思います☆

●BLEACH
ついに十刃が勢揃い。相変わらず一癖も二癖もありそうな顔が揃ってますね(含笑)。
藍染が紅茶とか言ってますが、死神時代からの嗜みなのか、虚圏に来てからのものなのか。ちょっと気になったり。

●Dグレ
相変わらず神田はぶっきらぼうで、皆と手を合わせません。それでこそ神田ですな(含笑)。そのまま初戦に出陣しちゃうし。
で、そのまま残ろうとする神田を引き留めようとするリナリー。いいですね、この感じが!神リナな光景がきましたよ~☆リナリーのあの表情が神田に向けられているかと思うと神リナ派な私としてはニヤニヤです☆

●ToLoveる
「爆熱少女ファイヤーキョーコ」登場....って矢吹先生やってくれたよ「BLACK CAT」ネタ(含大笑)☆むしろこっちを連載してくれても全然OKですが(何)☆
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by avt-race | 2006-09-25 22:53 | WJ
全然書いていないうちに終わりが目の前になっているストパニ。中途半端な感もあるけどチラリと感想とかを書こうかと。

引き続き記憶喪失の天音。わずかに残るスカーフの記憶が天音を光莉を動かす。そしてスカーフと光莉の賛美歌で記憶は復活。そのまま、静かながらも凜とした口調で自分の気持ちを伝えて、ついに二人は結ばれました。まさかここにきて記憶喪失なんて展開をやらかすとは思ってなかったので、ホントに大丈夫かと内心不安だったので一安心。実際、光莉にキチンと告白しようとした時に記憶喪失になった分、蘇った想いはより強く働きより強い絆を演出できたのかもしれませんね。
にしても、そのまま二人で一晩明かしたうえに、翌朝は裸になっていた、ってアンタ…要といい桃実といい夜々といい、スピカってやたらとアグレッシブな校風(違))な、オイ(含苦笑)。スピカ勢が出ると雰囲気そのもののエロ度が上がる感じがするのは気のせいだろうか(含苦笑)。
記憶喪失からの復活という展開からすると結構べタな展開な気もしますが、べタな展開というのは支持されるだけの良いものを秘めているからこそ使われ続けるもの。実際、今回もどのタイミングで記憶が戻るのかを見るのはドキドキものでしたしね。…まあ、あのまま光莉と別れて更にはダンス特訓が嫌になった渚砂とくっついて天音×渚砂っていう展開になってもよかったけどな(何)。(ストパニにおける私的イチオシカップリングはあくまでも天音×渚砂ですから☆)

さりげなく要と桃実の仲が元通りになる描写があったのはナイス。やっぱりくっついていちゃついていた方が絵になりますよ、あの二人は☆要にはもう少しイカした(何)セリフを言って欲しかった気もしますが(笑)。

一方渚砂はダンスが中々うまくいかない。それを見た静馬はついに渚砂と実際にダンスを…気持ちの通じ合う二人のダンスは見事なキマる。しかし、一度だけの機会である事で静馬は何を思うのか?吹っ切れたとは言い難いだろうし…それに、それを目の前で見せつけられた玉青の心中を察すると簡単には事は運ばない様な気もしますし…全体的に静かな雰囲気で進んでいるのでその辺が中々読みづらい気もします。これってそういう事を意図した演出なのか…?

いよいよ次回は最終回。静馬と渚砂そして玉青はどうなるか…静かな展開ゆえに読めないのが逆に楽しみにさせてくれるかな、と思いつつ最終回を待ちますか☆
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by avt-race | 2006-09-24 09:50 | アニメ
何やら兄の友人が急逝したとかで朝から兄が忙しそうにしてた。先日は声優の曽我部さんの訃報に遭遇している。
そうかと思えば、親戚が出産したという事で、母はそのお祝いの為に出かけるという。
そして、私の友人が誕生日を迎えていたりする。
そんなわけで、ここの所、身の回りで人の生き死にについての話がいろいろと回っている感じ。

とはいえ、世間的にみれば極少数の話であって、世間では毎日誰かが生まれて誰かが死んでいるわけで。
そう思うと、改めて人間っていつどうなるかわからないよな、と思うわけですよ。
そういう事を考えると「悔いの無い人生を」というような考えになる事が多いかもしれないけど、私は少し違う感じで考えるんですよ。
普通に生きていれば、失敗や後悔が無いって事は無いはず。だったら、いろいろ失敗や後悔を重ねて自分にしかできない形の人生を過ごすのがべターかな(あくまで「べター」ですが)、と思います。 だから、失敗にしろ成功にしろ、この旗次郎ならではの、旗次郎にしかできない失敗や成功を刻んでいきたい。いつどんな転機や終わりを迎えても「自分らしかった」と思いたい。そんな事を思った彼岸の一日でした。
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by avt-race | 2006-09-23 20:51 | 雑記
最近、名声優の方々の訃報をいくつか聞いてきたのですが、今度は曽我部和恭さんの訃報を知りました。なんかもうかなりショックです。
曽我部さんといえば、J9シリーズのアイザック・シュテッケン・ブルース、「元気爆発ガンバルガー」のヤミノリウス等の役で活躍されて特に好きな声優さんの一人でした。
その渋くありつつも熱さを込めて粋に演技が印象的で凄くカッコよくて。私としてはそれほど多く出演作を観ていたわけではないですが、その声は実に魅力的でした。あの魅力的な声での新しいセリフが聞けないかと思うと切なすぎます。
謹んでご冥福をお祈り致します(低頭平身)。


実は、最近レンタル屋で「銀河旋風ブライガー」のDVDを発見して一気に観てJ9熱が再加熱してきたところだったので余計にショックです。この件に限らず、ここ最近生活にしろ仕事にしろ趣味にしろ失敗やら残念な事が多くへコみまくりな日々だったのでこの訃報で余計に気分が重くなってます。悪い事が続く時ってあるものなんですね....「ブライガー」最終回の「我々もフライバイといこうか」というあのセリフが重い感じで思い出されてしまいます....
ううぅぅぅ、へコむわあぁぁ....
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by avt-race | 2006-09-20 20:16 | 雑記
9月も中旬になって、いよいよ2006年秋のオンリーシーズンが始まりました☆その一発目として17日にとあるオンリーに出向きました。実はこのオンリーはスタッフ参加でして、しかも私自身はノータッチの作品。まあ要は6月にスタッフをやったオンリーの主催の方のお手伝い再び、というわけです。
そういえば、今まで何度もオンリーシーズンを過ごしてきてはいるけれど、そのスタートがスタッフ参加というのは初めての事。そう考えると不思議な感じもしたりして。…ま、スタッフ参加っていう行為自体珍しいから余計に、ですね。


まずは朝早く会場の最寄り駅に集合。6月の時にお会いしている面々ばかりでまずは一安心。
今回はSP数が30を切っているので、スタッフ数も前回より少なめ。少ないので会場設営も簡単…と思いきや微妙に空いたスペースをどうするかで四苦八苦。下手に仕切りを立ててしまうと死角が発生してしまうし、さりとて変にスペースが空いてしまうのも考えものだし…その辺りも考えるのも中々に難しく感じたりしました。
一通り設営を終えると、主催が他のフロアのオンリーの方と列整理などについて話しに行ったり、一部スタッフは買い物に行ったり。その間自分は留守番役。まだサークルさんがいない状態でキレイに並ぶ机の光景は限られたタイミングでしか見れないある意味貴重な光景だよな、とか思ったり。

午前10時になってサークル入場開始。最初、自分は受付に。出欠を示すリストに徐々にチェックされていくのがまたワクワクしますね。たとえノータッチの作品でもオンリーイベントである事には変わりないですし。
途中、建物1Fロビーでの案内役を(交代)する為に1Fへ。同じ建物内で他にもいろいろとオンリーをやっているのでそれ相応の案内が必要なわけで。当方ではそれを持ち回りでやる事にしていたので、この30分は私の出番。この日は別フロアで今が旬の某作品のオンリーもやっていてそれがかなりの行列状態な上にオンリーの数自体も多いので中々の賑わい。たいていは上記の某オンリーへ行く人だったけど、その中から当方に行く人もチラホラといてそれを見つけて(?)案内するのも中々大変だったり。でもその合間に他のオンリーのスタッフの方と話したりして状況を伺ったりするのもさりげなくいろいろ聞けてまた楽しいし、イベントへ行く人の楽しげな姿をみるのも楽しい気分になるものだったり☆
30分して別のスタッフの方と交代。会場に戻る前にちょっと外を見てみるとかなりの行列が…その人数からか、列整理の方もてんやわんやという感じでした。旬なジャンルは違いますなぁ。いやはや。会場に戻る足で当方のオンリーへの行列も見てみると、20~30人程。規模を考えると妥当な感じかな、と。

丁度会場に戻ったところでイベント開始。自分は再び受付に座って諸々の応対に。受付をやりながら会場内を見渡してみると、盛況でありつつも全体的にはまったりな感じ。何カ所で楽しげに喋る声が上がりつつ穏やかに流れる時間。SP数からすれば妥当な雰囲気、というか、これくらいの規模での雰囲気のオンリーといい感じがして妙に心地良いといいますか。ここ最近、この3倍4倍もしくはそれ以上の規模のオンリーが多くて微妙に感覚が狂っていたんじゃないかなー、って思っちゃいました(含苦笑)。私がオンリーを好きなのも、同じ何かを好きな者同士で過ごす穏やかでのんびりした空間というのがあるからこそ。やっぱりオンリーはこんな感じが一番ですな☆
で、結局、気づけばこの後はずっと受付に住み着きの状態になってました。トイレ行く以外はずっと受付にいたんじゃないかと。ま、とりあえずは作品にはノータッチな分、この作品を好きな他のスタッフメンバーの方々は後腐れなく(?)楽しんでいたようなので、それでいいんじゃないかと思いましたね☆
あっという間に閉会時間になって各参加者を見送りつつ片付け。規模が規模なのでサクサクと片付け終わり、あとは宅配便が荷物を取りに来るのを待つばかりで、スタッフだけが残ってのんびりな時間に。ただ、準備やら何やらで忙しかったらしい各面々は順次撤収。かくいう自分も諸々の疲れとかが重なっていた為か、グタリとしていた事もあって宅配便がくる前に撤退しました。いやはや(汗)。

そんなこんなで2006年秋のオンリーシーズンは実にまったりのんびりな感じでスタートしました。スタートで実に心地よく実に「オンリーらしい」空気を味わえたんじゃないかと思いました
この秋、他にどんな雰囲気のオンリーに当たるかドキドキしつつ参ろうか、そんな事を改めて思ったスタートでした☆





ちなみに、来年2月にもまた同じ主催でオンリーがあるのでまたお手伝いするつもりでおりますので☆
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by avt-race | 2006-09-18 23:00 | 同人話
いろんな意味で怒濤のジャンプ話です。とりあえずなんとか、ね。はあぁぁぁ....

●BLEACH
改めて雨竜の力が復活。何気に雨竜の弓の形とかって綺麗で好きなんですよね。なのでまたそれが見れて結構嬉しかったりします☆

●Dグレ
ブックマンが何やらブツブツと。ああやって「記録」をしていくみたいですね。その様子にミランダが感づいているのが何かの伏線にならないかなあ、とか期待してみたり(そんなバカな)。

●みえるひと
そんなわけで最終回です(涙)。
とりあえず、一行は雪乃の元へ。ダメだといわれても進もうと決められるのは強い意志を成り立たせているから。それを意志の元に出来るのって凄く人間的なんじゃないかと思いますね。キヨイもそれをわかってるからこそ不思議な存在感を持ってるんじゃないかなー。
ひめのんの見た夢がもう素敵すぎます☆あのメンツで過ごす時間がすっごい楽しそう。あの後もう一波乱あってなんくせつけて皆してうたかた荘に住みついちゃうって事かな~。なんかもう色々な妄想できそうですね(含笑)☆....ある意味最後のファンサービスなのかなあ....

こうして毎週の楽しみが消えていくんですね。はあぁぁぁ....
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by avt-race | 2006-09-17 13:41 | WJ
この土曜日発売のジャンプで大変な事が....とりあえずその事だけを先に別記として書きます。というか何か書かずにはいられないんです(泣)。

あの「みえるひと」が....お、お、終わっちまったあああああー!!!!そんなバカなあああ!!!!
せっかく一周年を乗り越えて同人的にも(何)いい感じでヒートアップしてきたところだったのに....確かにここ最近の掲載位置はヤバイ気はしていたけど....

大体にして一周年で行ったキャラの人気投票の結果も出てないし。それまでスルーして終わりにしてしまうとは....なまじ一周年を迎えられたから変に期待しちゃった、って事なんでしょうかねえ....

まあ、いいたい事・思う事・考えたい事などがいろいろありますが、それらがあいまって頭の中でいろいろとグルグルまわってまとまらない状態みたいです。好きなマンガが終わる事のショックとしてはかなりのものになってます。上記した通りあの位置でずっと頑張っていただけに余計にショックが大きいみたいで....そんなわけで今週の展開については余力が出たら何か書こうかと思います....

そんなわけで、まとまらない状態ではありますが、まずは岩代先生、お疲れ様でした☆
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by avt-race | 2006-09-16 11:52 | WJ