旗次郎(結構オタク)のマイペースなカタリング。コメント・トラックバック大歓迎です☆(基本的にネタバレ状態になっているので御注意下さい)


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ねこさかな。

先日、高知の「歌とダンスと召還獣」というイベントでねこさかな(此世ちゃん@lm_wopn6(=せっちゃん) & Reimさん@reireim0724 )というユニットのショーケースを見て感じてきた超個人的な話。

こちら(↓)のツイートを前提としているので初見の方はこちら(できればリプも含めて)を見てからで。


https://twitter.com/lm_wopn6/status/967785574470893570



昔(もう2年以上前の話)イベントでせっちゃんが純情ファイターで踊っているのを見てなんかこう良いなあと思って、せっちゃん個人と踊ってみた等のショーケースそのものに興味が湧いてきて、その手のイベントにも足を運ぶようになっていろいろな人の踊りや歌を楽しみ、その方面の人に多々接して果ては成長を見守るような立場になっていってました。
いうなれば、せっちゃんの純情ファイターはある種の俺にとっての原点みたいなものなわけです。

その流れで歌ダン獣に行くようになって、改めてReimさんのショーケースを見ていて、この手のイベントでサイリウム(俺のはキンブレだけど(笑))を振る楽しさを覚えて、更にReimさんの衣装選びのセンスがやたら可愛くて、これまでになかったイベントの楽しみが加わってきたところでした。

で、そもそも歌ダン獣ってバハムートさんが徳島のダンアワに影響を受けて始めたものじゃないですか。
しかししてダンアワ終わってしまって、個人的には新たな受け皿みたいな状態になりつつもすごくたくさんのショーケース文化の面白さが詰まっていて、何より上手い下手の観念以上に熱気と熱意に溢れていて。俺は技術力なこと以上にそういうのを見れるのがすごく楽しいから、歌ダン獣は見事に好みのタイプ(?)のイベントだったわけです。せっちゃんの最初に始まる「見守る」をするのにもすごくしやすい環境でもあるからなおのこと見ていて楽しいんです。


以上の事から、『歌ダン獣で』『ねこさかなの2人の』『純情ファイター』は俺の中では凄く意義の深いもので嬉しさのこみ上げまくるものだったわけです。
おかげで最高で凄く楽しくてこの上なく嬉しい、そんなショーケースの一時でした。多分、先の週末のイベント連チャンの中で一番テンション上がった時だったかな、とも思ったりして♪

そんなこんなで、ねこさかなの2人・あの場を作ってくれたバハムートさん・そしてそんな場を支えている皆さんへ多大なる感謝をしたい、そんな次第です。

そして、こんな自己満足満載の語りを読んでくれた皆さん、ありがとうございました(低頭平身)。長文駄文失礼しました。


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by avt-race | 2018-02-28 08:12 | 雑記